■「次亜塩素酸水」をいただきました。

●還元水生成器の製造販売を手掛ける「エナジックインターナショナル(大城博成代表)」

●実験を主導した教育福祉財団理事で「北海道大学の玉城 英彦 名誉教授(免疫学、今帰村     古宇利  出身)」は、

■「次亜塩素酸水は、新型コロナをほぼ瞬時に不活化している」と指摘し、「安全で手に入れやすく、アルコールに比べ皮膚への刺激も少ない。新型コロナの感染予防で、手指用の消毒液として推奨できる」と発表した。

その「次亜塩素酸水」を、やんばる地区の全小中学校に寄贈されました。本当にありがとうございました。 子ども達の健康・安全の為、有効活用します。

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■「玉城英彦名誉教授」からのプレスリリースがありました。

玉城先生からのプレスリリース_.pdfhttp://motobu-e.town.motobu.okinawa.jp/download_file/view_inline/591

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